目次

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  1. はじめに
  2. Oracleコネクタの概要
  3. Oracle接続
  4. Oracleコネクタを使用した同期タスク
  5. Oracleコネクタを使用したマッピングとマッピングタスク
  6. レプリケーションタスク
  7. トラブルシューティング
  8. 付録 A: データ型リファレンス

Oracleコネクタ

Oracleコネクタ

同期タスクのトラブルシューティング

同期タスクのトラブルシューティング

リレーショナルエラーログのテーブル名プレフィックスを指定する「エラーログテーブル接頭辞」が出現します。
Oracleでのテーブル名の文字数制限は30文字です。テーブル名が30文字を超えるとタスクは失敗します。