目次

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  1. はじめに
  2. マッピング
  3. マッピングチュートリアル
  4. パラメータ
  5. CLAIREの推奨事項
  6. データカタログ検出
  7. Visioテンプレート

マッピング

マッピング

SQL ELTモードのマッピングのターゲット

SQL ELTモードのマッピングのターゲット

SQL ELTモードのマッピングのターゲットは、他のタイプのマッピングのターゲットとは異なる動作をすることができます。
ターゲットは、次のように異なる動作をすることができます。
  • SQL ELTモードのマッピングを作成する場合は、最初にターゲット接続を選択します。ターゲット接続は、Snowflake Data Cloud接続である必要があります。
  • ターゲット接続は、マッピングプロパティで変更します。ターゲットトランスフォーメーションでは、ターゲット接続は読み取り専用です。
  • マッピングに複数のターゲットを追加する場合、すべてのターゲットは同じターゲット接続または接続パラメータを使用する必要があります。ターゲット接続を変更すると、Mapping Designerは、新しい接続を使用するようにマッピング内のすべてのターゲットを更新します。
コネクタタイプによっては、ターゲットの動作に他の違いがある場合があります。詳細については、『
Snowflake Data Cloud Connector
』ガイドを参照してください。