目次

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  1. はじめに
  2. マッピング
  3. パラメータ
  4. CLAIREの推奨事項
  5. データカタログ検出
  6. Visioテンプレート

マッピング

マッピング

手順3.マッピングタスクの作成

手順3.
マッピング
タスクの作成

Date to String Visioテンプレートを使用してデータを処理するには、
マッピング
タスクを作成します。
  1. [新規]
    [タスク]
    [マッピングタスク]をクリックします。
    それから
    [OK]
    をクリックします。
  2. 次のようにタスクの詳細を設定して、
    [次へ]
    をクリックします。
    タスクの詳細
    タスク名
    Date to String
    場所
    Date to String
    マッピング
    タスクを保存するフォルダを参照するか、デフォルトの場所を使用します。
    ランタイム環境
    タスクの実行に使用するSecure Agentが含まれるランタイム環境を選択します。
    マッピング
    [選択]
    をクリックしてVisioテンプレートを参照して、
    [選択]
    をクリックします。
    テンプレートを選択したら、テンプレートイメージが表示されます。
  3. [ソース]
    ページでソース接続とソースオブジェクトを選択して、
    [次へ]
    をクリックします。
    テンプレートパラメータのプロパティに基づいて、ウィザードにはデータベース接続のみが表示されます。
  4. [ターゲット]
    ページでターゲット接続とターゲットオブジェクトを選択して、
    [次へ]
    をクリックします。
    テンプレートパラメータのプロパティに基づいて、ウィザードにはファイルとデータベース接続が表示されます。
  5. [入力パラメータ]
    ページで、$fromdateformat$に使用する日付形式を入力します。
    例: yyyy-mm-dd
  6. $todateformat$に使用する日付形式を入力して、
    [次へ]
    をクリックします。
    例: mm-dd-yyyy
  7. [スケジュール]
    ページで、スケジュールの詳細、電子メール通知オプション、詳細オプションを選択して、
    [保存]
    をクリックします。
タスクを実行すると、Secure Agentはソースからデータを読み取り、日付を新しい形式に変換して、データを選択したターゲットに書き込みます。