目次

Search

  1. はじめに
  2. Data Integrationタスク
  3. マッピングタスク
  4. 動的マッピングタスク
  5. 同期タスク
  6. データ転送タスク
  7. レプリケーションタスク
  8. マスキングタスク
  9. マスキングルール
  10. PowerCenterタスク

タスク

タスク

オペレーティングシステムコマンドの前処理と後処理

オペレーティングシステムコマンドの前処理と後処理

データ統合
では、タスクを実行する前または後にオペレーティングシステムコマンドを実行できます。例えば、前処理シェルコマンドを使用して、UNIXマシンでタスクが実行される前に、ターゲットフラットファイルのコピーをアーカイブします。
次の種類のオペレーティングシステムコマンドを使用できます。
  • UNIX。有効なUNIXコマンドまたはシェルスクリプト。
  • Windows。有効なDOSまたはバッチファイル。
複数の前処理コマンドまたは後処理コマンドをスペースなしの単一行で入力します。
Secure AgentがWindowsマシン上にある場合は、コマンドをアンパサンド(&)で区切ります。Secure AgentがLinuxマシン上にある場合は、コマンドをセミコロン(;)で区切ります。